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40cm SANTO DOMINGO Mary Calabaza ヒシネックレス インディアンジュエリー

¥29,800($188.07)

SOLD OUT

サント・ドミンゴ族  ヒシネックレスになります!!
ジェット、ターコイズのミックスになります。
ヒシ(Heishi)ネックレスは、ニューメキシコ州のサントドミンゴ族(キワ族)などが貝殻、ターコイズ、ジェット(黒玉)などの天然素材を削り出し、ビーズ状にして紐に通した伝統的なインディアンジュエリーです。その最大の特徴は、手間暇かけて手作りされた小さなビーズが連なる滑らかな質感、色彩の豊かさ、そしてハンドクラフトならではのナチュラルで上品なデザインになります。
主に天然の貝殻やターコイズ、サンゴなどを、非常に細かい筒状(ヒシ)に研磨し連ねたもの。機械ではなく手作業で一つずつ丁寧に削り出し、水中で研磨することで滑らかさを出しております。
インディアンジュエリーの中でも特に歴史が古く、1万年前のホホカム族が起源とも言われています。
メアリー・カラバザ(Mary Calabaza)は、アメリカ・ニューメキシコ州のサントドミンゴ・プエブロ(ケワ・プエブロ)に暮らす、ネイティブアメリカンの高名なインディアンジュエリー・アーティストです。
夫であるジェラルド・カラバザ(Gerard Calabaza)との夫婦デュオ(Mary & Gerard Calabaza)として活動しており、サントドミンゴ族の伝統的な技法を用いた高品質なヒシビーズ(Heishi)ジュエリーの制作で広く知られています。
メアリーは12歳の頃から両親よりジュエリーや陶器の作り方を学び、特に母親から石をドリルで開け、削り、スライスする技術を叩き込まれました。その後、同じくジュエリー作家の家系であるカラバザ家に嫁ぎ、夫婦での制作をスタートさせました。
ターコイズ、シェル(貝殻)、ジェット(黒玉)などの天然素材を、手作業で一本一本非常に細いディスク状のビーズ(ヒシ)に加工し、それを組み上げる緻密なスタイルを得意としています。
彼女の作品は、鮮やかな色彩のリズムとバランスを持ちながらも、日常の装いに自然に溶け込む静かな美しさと確かな存在感を兼ね備えているのが魅力です。
シンプルになりがちなコーディネートのアクセントにオススメです。Tシャツやスウェット、ニットなどとも相性が抜群です。
単体での着用はもちろん、他のシルバーネックレスとの重ね付け(レイヤード)も非常にオススメになります!!
長さ 40cm 幅 4mmになります。

新品商品になります。
よろしくお願いいたします!!

掲載商品の画像に関しまして ご覧になられておりますプラウザやパソコン等の環境により 実際のお色と異なる場合がございますので あらかじめご了承くださいませ。

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¥29,800 ($188.07)

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